ジョークじゃなくてサッチー、獄中記で反撃!?
皆さんは、紺野あさ美について詳しいですか。生年月日は1987年5月7日、出身は北海道ですね。さらに、高橋愛の生年月日は1986年9月14日、出身は福井県らしいです。新垣里沙の出身はどこでしょうか。神奈川ですね。ちなみに、生年月日は1988年10月20日、血液型はBです。 ところで、繰り返しになりますが、暴力表現が子供に影響を与えるということ。これを事実として認めるならば、「暴力表現以外の表現もまた子供に影響を与えている」ということを認めなくてはなりません。低俗の定義はおくとしても、「暴力をみていると、暴力をふるうようになる」これをある程度、認めるならば、「低俗をみていると、低俗になる」というこもまた認めざるを得なくなります。
宿題のサッチー、獄中記で反撃!?に入る前に脇道にそれてしまいますが。私は、赤石サンマさんの番組を見ていると、人の噂話や裏話で笑いを取って、ウケてると勘違いしているんじゃないかと思っています。知識のなさや自分のバカさ加減を売り物にして。低い次元での共通点に安心してるというか、人(たとえば女の子がモトカレの話題をするなど)をコケにして、自分を守ってるというか。この低い次元での共通点に安心するというのが、基本的に、自分では何も考えられなくなっているということの裏返しだと思っています。つまり、こんな番組をみていると、だんだん自分ではものを考えられないくらいに知能が退化してゆくのではないかという懸念を持っています。私は、お笑いそのものを否定していません。たとえば、例は悪いですが、A「二千円札は自販機でも使えないし、こんなものいらないね〜半端だしね」B「いらないなら私にちょうだい」みたいなちょっとした発想の転換のジョークみたいなものはちゃんと頭を使っていて感じが良いと思います。でも、アメリカの映画に有るように、「○×にぶちこんでやれ〜」みたいなただ下品なだけのジョークは意味が無いというか、それで笑っている人の心理が良く理解できないようです。最後に、またまた、本題の今時の話題のことだけど、最近、ちょっと注目しているのがサッチー、獄中記で反撃!?です。サッチー、獄中記で反撃!?のこと詳しい方おりますか。サッチー、獄中記で反撃!?についていろいろと考えてみようと思います。それにしても今時の話題というものは奥が深いものですね。
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