お騒がせ芸能ニュースの小林幸子、紅白は“ハリポタ風”?が今ここに
恒例のCM系タレントですが、酒井若菜や加藤あいなんかも最近人気が高いですね。この辺りはどちらが強いのでしょうか。最近、どんな曲を聴いていますか、traveling/宇多田ヒカルとか、100回のKISS/松浦亜弥とか youthful days/ミスター・チルドレンなんかはどうでしょうかね。ところで、託児所の問題で議論になったことがあるのですが、いまどきの親というものは、子供の世話というのは単なる作業と割り切っているふしがありますね。すくなくとも仕事とは思っていないところがあります。なぜなら、他の仕事を優先させて、子供を託児所にあずけて平気でいられるのだから。結局のところ、子供の世話なんて、他の人がやってくれたらそれで良い。その程度の認識しかないのかもしれませんね。ちょっと寂しい時代の波を感じつつ、お騒がせ芸能ニュースの話にすこしだけ戻ります。暗い気分のときでも「釣りバカ弁当」ギャルが食べて!なんかとか月亭可朝が出馬! 談志がエールとかになりますでしょうか。今日の気分では、小林幸子、紅白は“ハリポタ風”?かなあ。ほんと小林幸子、紅白は“ハリポタ風”?はどうかなあ。以上、編集ネタの話でした。
で、色々聞いてみるとわかることですが、育児を仕事ではないと思っている人は、別にちゃんとした仕事が必要と考えているようです。つまり、オフィスで働くとかね。なぜかときくと、「自己実現」なるキーワードが飛び出してきます。その意味は、「育児はその子供のためのことでしょう。でも、仕事は自分のためのこと」だと彼らはいいます。ここで、私の理性から疑問符が飛び出してきます。およそ、世の中の仕事というのは大なり小なり、誰か他の人のために何かを提供することだと思うのです。たとえば、物を作って売るとしても、それは使ってくれる人がいるから成り立つわけでしょう。どんな仕事も、他の人が幸せになることを何かサポートしているわけです。でなければ、あなたの作った商品やサービスに対価を払ってくれる人はいないはずです。また、別の言い方をすれば、育児では自己実現が不可能なのであれば、託児所の職員は自己実現できないことになってしまいますね。それは何も託児所だけではありません。子供が食べる食品を作っている会社も、あるいは病院も。まさか、自分の子供にしてあげるのは、自己実現ではなくて、他人の子供にしてあげるのは自己実現になるとしたら、なんかそれって逆のような気もしてくるのですが。ちょっと疲れましたね。で、こんなときこそ、お騒がせ芸能ニュースですね。それも今は、小林幸子、紅白は“ハリポタ風”?なんだと、彼氏が言ってくれました。そう言われると小林幸子、紅白は“ハリポタ風”?でいってみようかなあと思ってしまいます。それほど疲れているのかな。今の私。でも、小林幸子、紅白は“ハリポタ風”?はいいよね。
このページの内容はブログライターの主観で書かれています。したがって、広告主の見解を示したものではありません。当サイトの内容の複写・転載は禁止します