課長から気になる芸能ネタといわれたからまずカルーセル麻紀、男性房に入れられた
ちょっとしたことで、上原多香子と加賀美聖良の対決と言うことになってきたのですが、こちらはどんなものでしょうか。色々なタイプのタレントがいる中で、こちらもがんばってほしいものです。2001年は芸能界に大旋風を巻き起こした田代まさしですが、これからはどうなんでしょうか。芸能界にあまりダークなニュースが無いことを望んでいるのですが。さてさて、今日から新しい話題に突入ですね。気になる芸能ネタとなりますと、やはりカルーセル麻紀、男性房に入れられたから入りますかね。となるとまたまた宴会でしょうか。最近、宴会が多くて楽しいですわ。弊社の宴会部長は、金魚さんなんですが、この金魚さんがなかなかお茶目でね。いつも楽しい企画を用意してくれているんですよ。一人一芸なんてちゃちなこととか言いません。みんなで、カルーセル麻紀、男性房に入れられたや2時間追跡劇もカツノリ「オレが守る」なんかついて語り、それだけで楽しいです。ああ、でももっと詳しければちょっとは自慢できるのになあ。
芸といいいますと、その定義はなんなんでしょうかね。芸能人という言葉、何が芸能なんでしょう。なんだかくだらない話をしてお金もらっている人という程度の印象しか私にはありません。赤石サンマさんなんて私は嫌いですね。あの人の笑いの意味が良くわかりません。他人の粗探しばかりしているようで、ちょっと趣味が悪いなあ、例えば、英語しゃべらないひとに英語をしゃべらせて、それを皆で笑いものにして何が面白いの?ですかね。あと、化粧の分厚い女の子を集めてきて、なんだか下品な話ばかりしている。でも、そうゆう訳のわからぬ世界に、小さな子供まで巻き込まないでほしいのです。あの人からは、ウィットとかアイデアとか要するに自分で考えたものを感じませんね。他人のシモネタではなくて、自分の頭で考えたネタで笑わせてほしい。他人の小さなミスみたいなところを、皆で騒いで喜んでいるようにしか私には見えません。そこに「いじめ社会」の縮図を見てしまいます。だいたい声が大きくてうるさいです。せっかくの、仕切りなおしの日なのに、こんなつまらないことで、機嫌をそこねてしまいしたが、まあ課長命令の気になる芸能ネタのことでは、私よりも皆さんのほうが詳しいと思いますが、やっぱカルーセル麻紀、男性房に入れられたなのかなあ。ほんとにカルーセル麻紀、男性房に入れられたの勉強しなくてはねぇということでとりあえずは締めくくっておきますね。
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