色々あった芸能ニュースのヒデキ46歳の子づくり成功が今ここに
今時、優香なんかどうでしょうが、CMの出演本数もかなりいっているようですし、でも、この人はどんなイメージなんでしょうか。それにしてもかなり好感度は高いようですね。浜崎あゆみはやはりすごいですね。ファンも多いし、人気ランキングなんかではアユは必ず来てくれますね。こちらはモーニング娘あたりが来てくれないと勝負にならないという感じですね。ところで、託児所の問題で議論になったことがあるのですが、いまどきの親というものは、子供の世話というのは単なる作業と割り切っているふしがありますね。すくなくとも仕事とは思っていないところがあります。なぜなら、他の仕事を優先させて、子供を託児所にあずけて平気でいられるのだから。結局のところ、子供の世話なんて、他の人がやってくれたらそれで良い。その程度の認識しかないのかもしれませんね。ちょっと寂しい時代の波を感じつつ、色々あった芸能ニュースの話にすこしだけ戻ります。暗い気分のときでもジョディ第2子の父はあの俳優?なんかとか堂本兄弟、キンキに挑戦!とかになりますでしょうか。今日の気分では、ヒデキ46歳の子づくり成功かなあ。ほんとヒデキ46歳の子づくり成功はどうかなあ。以上、編集ネタの話でした。
で、色々聞いてみるとわかることですが、育児を仕事ではないと思っている人は、別にちゃんとした仕事が必要と考えているようです。つまり、オフィスで働くとかね。なぜかときくと、「自己実現」なるキーワードが飛び出してきます。その意味は、「育児はその子供のためのことでしょう。でも、仕事は自分のためのこと」だと彼らはいいます。ここで、私の理性から疑問符が飛び出してきます。およそ、世の中の仕事というのは大なり小なり、誰か他の人のために何かを提供することだと思うのです。たとえば、物を作って売るとしても、それは使ってくれる人がいるから成り立つわけでしょう。どんな仕事も、他の人が幸せになることを何かサポートしているわけです。でなければ、あなたの作った商品やサービスに対価を払ってくれる人はいないはずです。また、別の言い方をすれば、育児では自己実現が不可能なのであれば、託児所の職員は自己実現できないことになってしまいますね。それは何も託児所だけではありません。子供が食べる食品を作っている会社も、あるいは病院も。まさか、自分の子供にしてあげるのは、自己実現ではなくて、他人の子供にしてあげるのは自己実現になるとしたら、なんかそれって逆のような気もしてくるのですが。ちょっと疲れましたね。で、こんなときこそ、色々あった芸能ニュースですね。それも今は、ヒデキ46歳の子づくり成功なんだと、彼氏が言ってくれました。そう言われるとヒデキ46歳の子づくり成功でいってみようかなあと思ってしまいます。それほど疲れているのかな。今の私。でも、ヒデキ46歳の子づくり成功はいいよね。
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