アイドルの話題、真紀子もドキッ!国会で話題作上映はどうかな?
このところ“ポスト紀香”戦線の最右翼とみられているのが飯島直子らしいです。昨年4月に離婚。オンナとしての円熟味が増し、テレビ界ではドラマ、バラエティー、そしてCMと完全復帰という状況にあるようです。最近、どんな曲を聴いていますか、traveling/宇多田ヒカルとか、100回のKISS/松浦亜弥とか youthful days/ミスター・チルドレンなんかはどうでしょうかね。さて、今日テレビを見ていたら真紀子もドキッ!国会で話題作上映の話題とかやっていました。他にも、島田紳助“女房役”が妊娠5カ月やさとう珠緒、爆笑・田中に愛を告白については当然のことですが、やはり、この時代、アイドルの話題の話題に注目は集まっているし、そうなってくると、島田楊子、裁判欠席の大瀬戸際、さとう珠緒、爆笑・田中に愛を告白、島田紳助“女房役”が妊娠5カ月、そして、真紀子もドキッ!国会で話題作上映ということなのでしょうか。景気が悪くても、アイドルの話題のことは忘れない。そもそも景気が悪いのは誰のせいでしょうね。いろいろ有ると思うけれど、もう必要なくなった産業を無理無理維持させようとしているところに問題があるのだと思いますよ。20年くらいにパソコンが登場したとき、これからは「これだ」と思って一生懸命勉強していた人たちは、今、成功していますね。
しかし、パソコンが出てきても、それを一部、マニアや専門家のおもちゃだと決め付けて、時にはそうゆう趣味人たちを冷ややかな目で見てきた人たち、その人たちはどこへいってしまったのでしょうか。ちょっとおかしいなあと思うのは、メールにしろ、チャットにしろ、そんなものは20年位前から私どもは親しんでいるに、それをついこの数年でてきたものだと錯覚して、また、それが今風なツールだと思っている人たちの存在です。彼らの多くは、携帯電話で、それらのサービスをはじめて知ったのでしょうか。それにしても、10年くらい前の頃には、メールやチャットなど、一部のマニア扱いで、そのマニアというのが、日本でいうと、なにか軽蔑のこめられた「オタク」なんて呼ばれていた時期もありました。それが、いまやメールで連絡するのがかっこいいなんて、あまりにも節操無さ過ぎです。そうゆう人たちの節操の無さこそ、批判されてしかるぺきなのに、どうも最近は、みんな低いところで傷をなめあう事に安心感を覚える人が多すぎという感じですね。そして、テレビも雑誌もほとんどのメディアがあまりにもそんな風潮に迎合しすぎているように感じられます。ああ、肝心の真紀子もドキッ!国会で話題作上映のことを忘れていました。まあ、真紀子もドキッ!国会で話題作上映は人気があるので、私なんかが言わなくてもOKなんだと思うけど、まあ、せっかくだから、真紀子もドキッ!国会で話題作上映のこと、もう少し思い出してあげましょうか。ということで、アイドルの話題の話題なんですが、そろそろ息切れしてきましたね。
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